トニー本人は、BPM380でも楽々と5連打を使ってますから、おそらく、400超えも可能だったんじゃないかと思います。
残念ながら僕では、たまにまぐれで単発でも、340が限界なので(苦笑)、やはり世界最高峰の壁は、とてつもなく高いという事を、あらためて思い知るわけです。
なにしろ、『フォア&モア』で、マイルスを始めとした、世界最高のベテランジャズ奏者達を「音楽的に煽っていた」とき、トニーは、まだ19歳だったんですからね…。
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●ご注意:ジャズドラマーの方に… 僕は単なる「高速シンバルレガート・マニア」なロック系ドラマーですので、本格的なジャズ・ドラミングをお教え出来るスキルはありません。その点、ご了承下さい。 (高速レガート5連打の方法だけでよろしければ、喜んでお教え致します) |
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